角掛真吾の顔画像は?まさかの県警職員が強制わいせつ

今年9月、岩手県盛岡市内の住宅街で、女性の上半身を触ったとして2日、県警察本部警務部の事務職員で、盛岡市北天昌寺町の角掛(つのかけ)真吾容疑者(30)が強制わいせつの疑いで逮捕されました。

まさかの警察の事務職員が強制わいせつ・・・

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角掛真吾の顔写真は?

角掛真吾容疑者の顔写真は現在のところ公表されていません。

公表され次第、随時こちらを更新していきます。

盛岡市北天昌寺町在住で
岩手県警警務部情報管理課の事務職員であるということは発表されていますが、現在のところそれ以上の情報は公開されていません。

角掛真吾の強制わいせつ容疑の詳細と現場は

逮捕されたのは県警察本部警務部の事務職員で、盛岡市北天昌寺町の角掛真吾容疑者30歳です。

警察によると角掛容疑者は、今年9月1日午後10時半ごろ、帰宅途中に盛岡市内の住宅街を自転車で走行中、前を走っていた自転車を追い越す際に、乗っていた20代の女性の上半身を触った疑いがもたれています。

警察で勤務する彼に何があってその気持ちになったのでしょう。

角掛容疑者は容疑を認めているということです。

職員の逮捕を受けて県警本部の勝又薫主席監察官は、「警察の職員が逮捕されたことは誠に遺憾。今後捜査を尽くし防止に努める」と話しています。

警察の上層部の方々も市民からの批判が出てくると思うので、大変そうですね。

現場となったのは、岩手県盛岡市内の住宅街となっています。

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まとめ

警察の事務員の方がこのような事件を起こしてしまったのかと素直に思います。

警察の信用を取り戻すためにもしっかりとした対応をお願いしたいですね。

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