高橋賢樹(江刺区)の殺人未遂事件の初裁判!【顔画像】

今年3月、岩手県奥州市の市役所総合支所の駐車場で、

妻を刃物で刺して殺害しようとしたとして殺人未遂などの罪に問われた夫の裁判員裁判が6日始まり、

奥州市江刺区の高橋賢樹被告は殺意を否認しました。

現在の顔画像はないのか調べてみました。

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高橋賢樹(江刺区)の顔画像は

高橋賢樹被告の現在の顔画像を探してみましたが、やはり見せられないみたいですね。

事件の概要ですが、

殺人未遂と銃刀法違反の罪に問われているのは奥州市江刺区の無職・高橋賢樹被告49歳です。

起訴状によりますと高橋被告は今年3月30日の午後、

奥州市役所江刺総合支所の駐車場で妻の首や胸などを果物ナイフで刺し、殺害しようとしたとされています。

実の奥さんをとなると、とても悲しい気持ちになりますね・・・

高橋賢樹は殺意を否認

6日の初公判で高橋被告は妻を刺したことは認めましたが「妻と果物ナイフを取り合う中で刺さってしまった」と殺意がなかったことを主張しました。

検察側は冒頭陳述で高橋被告が以前から妻に暴力をふるい犯行当時は別居中だったことや、

犯行数日前にインターネットを通じて手錠やスタンガンなどを購入していたことを指摘し、高橋被告に殺意があったと主張しました。

 一方、弁護側は「ナイフを持参したのは妻を脅してでも話す機会を得ようとしたためだった」と主張しました。

 裁判は8日に結審し、今月21日に判決が言い渡されます。

初公判では、容疑を否認しているのですね。

21日の判決の結果がどうなるか気になります。

わかり次第こちらを更新します。

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まとめ

とても悲しい事件だと思います。

判決がどうなるかわかりませんが、結果を待ちたいと思います。

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