田口恵子 顔画像は???集団生活の中に隠されている闇とは

今回、逮捕されていた、田口恵子被告(33)ら3人の公判がありました。

3人ということでしたが、他の方々の名前は公表されていませんでしたが、おそらく、下地道嗣被告と下地貴慎(たかのり)被告だと思われます。

そして、被害にあった女性の兄は、受刑中のようですね。

田口恵子被告の顔画像はないのか調べてみました。

また、集団生活というものについても考えてみたいと思います。

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田口恵子の顔画像は?

この事件は、今から5年ほど前のものになるようですね。

その裁判が、今もやっているということも驚きですが、事件の内容もなかなかショッキングなものでした。

そして、今回公判があり、主犯格・リーダー格とされている、田口恵子被告の顔画像はあるのか調べてみました。

過去の記事などいろいろ探してみましたが、田口恵子被告の顔画像は公表されていないようでした。

昔の事件なので、いろいろなものがなくなっている可能性もあるのかもしれませんね。

ですが、リーダー格の人間の写真がないというのもなんとも言えない気持ちになってしまったのは事実です。

もしかすると見落としがあるかもしれませんので、探していきたいと思います。

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田口恵子らの事件から考える集団生活

今回は、事件の内容もショッキングなものだったので、印象に残る方も多いかもしれません。

ですが、私はこの事件をうけて、集団生活というものについて考えてみました。

この集団生活というのものは、血が繋がっていない人間たちが生活することが多いですよね。

最近流行りの、ルームシェアなども、テラスハウスというテレビ番組から一気に人気が出ました。

あのセレブのような豪邸に住み、人生を楽しんでいる姿を見ると憧れる気持ちはわからなくもありません。

でも、あのように一見華やかな生活の裏にも様々なことがあると思います。

なぜかというと、同じ屋根の下にいるとはいえ、あくまでも「他人」だからです。

自分と違った価値観や考え方をされると人間は、急に嫌悪感をいただきます。

そのようなことが、ほぼ毎日起きるのが集団生活というものではないでしょうか。

勘違いしてほしくないのは、集団生活を否定しているわけではありません。

そこから学ぶこともたくさんあると思います。

ですが、このような事件を見てしまうといろいろと考えることは出てくるのかなと思っています。

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