宮口義弘 顔画像は???実際に犯行していない可能性もある!?

今回、春日部市大畑の不動産コンサルタント・宮口義弘被告(58)の初公判がおこなわれました。

この事件は、おととし2月、借金の返済を免れるために知人男性に犯行をし、群馬県内の空き地に遺棄したなどの罪に問われているものです。

おととしの事件が、今回初公判だったのですね。

今回容疑がかけられている、宮口義弘被告(58)の顔画像はないのか調べてみました。

また、実際には犯行いない可能性もあるということで、そちらについても調べてみます。

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宮口義弘の顔画像は?

今回、初公判があった宮口義弘被告ですが、不動産コンサルタントというものをやっていたようですね。

不動産コンサルタントというと、土地の売買などに関わっていたということでしょうか。

借金の返済に追われていたということだったので、仕事はあまりうまくいいっていなかったのかもしれません。

そして、宮口義弘被告の顔画像はないのか調べてみました。

過去の記事などを検索してみましたが、公表がされていなかったようです。

一般人ということ、容疑を否定していることから、公表されないということがあるのもしれませんね。

他ニュースや新聞などで引き続き調べていきたいと思います。

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宮口義弘が犯人ではない可能性!?

今回の初公判で、とても注目を浴びた発言があります。

それは、「被害者の知人の中国人が犯行をした」というものです。

宮口義弘被告は、まったく関わっていないというわけではなく、一部関わっているようでした。

ですが、もしこれが本当のことであれば、事件としてはかなり大きくなりそうですね。

被害者の知人である中国人に対しては、検察側もいろいろ話は聞いていると思いますが・・・

でも、まったくノーマークだったという可能性もないのかなぁと考えさせられます。

これらについては、検察のみが知るということでしょうか。

そして、実際の内容について知っているのは、宮口義弘被告のみと言ったところですね。

このようなことを考えると、裁判というのものは非常に難しいものだなと思います。

検察、弁護人の意見を平等に聞いて、判決がくだされるものですからね。

今後の情報を待ちたいと思います。

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