上薗浩和を逮捕!顔画像やFacebook、Twitterアカウントは?迷い犬探し詐欺!?

迷い犬を探すといって、実際には捜査していなかったということで、京都府八幡市の無職、上薗浩和容疑者(45)を逮捕した。

実際に、業者がいてちゃんと捜索をしていれば、ちゃんとしたビジネスになりそうものだが・・・・

世の中、そんなうまくいくものではないのだろうか。

上薗浩和容疑者の、顔画像やFacebookやTwitterアカウントはあるのかを調べてみました。

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上薗浩和の顔画像やFacebookやTwitter

この事件は、いわゆる詐欺による事件ですね。

しっかりと考えて行えばビジネスになりそうなものだが、どうなのだろうか。

上薗浩和容疑者の顔画像ですが、現在はまだ、警察などからの機関からはまだ公表はされていないようですね。

一般人ということもあり公表はなかなか難しいかもしれません。

ですが、このまま他ニュースや新聞などで情報を収集して公表され次第こちらにアップしていきます。

FacebookやTwitterアカウントも調べてみました。

こちらについては、それっぽいアカウントを見つけることができましたが、「特定」には至りませんでした。

このまま探していき、発見でき次第、こちらも更新していきますね。

上薗浩和の逮捕から考える詐欺被害

今回の事件は、「生活費に充てた」ということなので、お金に困って犯行した可能性が高いですね。

強盗や詐欺事件を起こす人の大半は、「お金」に困っているだと思います。

真っ当な仕事をして、それを生活費に充てるということは考えられないのでしょうか。

私が思うに、この迷い犬探しは、しっかりと考えられたものであればビジネスになると思います。

これをビジネスにしているのは、便利屋さんとかですかね。

今回の事件は、実際も業者も存在しないし、捜索もしていなかったので、ビジネスなんて言えないですけどね。

このような考えができるのであれば、いろいろ仕事ができるような気もしますが・・・

もう一度、しっかりと考え直してほしいと思います。

そして、このような人に頼むときは、身元をしっかりと確認することが大切ですね。

ネットで調べるなど色々してほしいと思います。

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まとめ

今回の事件は、詐欺ということでしたね。

身元が確認できない場合など、しっかりとした検索が必要になると思います。

今は、ネット社会なので調べる知識をつけてほしいです。

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